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南大東島から出発です。

 
2013年6月に行きました、沖縄大東島旅行記です。
 
さて前日インガンダルマを食しまして、翌朝。
案の定というか、明け方腹痛で目を覚ましトイレに駆け込みました(笑)
東南アジア仕様の胃腸になってるはずが、少し疲れも貯まっていたのかもしれません。
でもまた機会があれば食いますよ、インガンダルマ!
 

 
お腹の調子も今一ですが、閉店前に朝食。
 

 
普通においしく頂きました。
 

 
一晩お世話になりました、ホテルよしざと。
宿の廻りを最後ぶらぶらして、空港まで送ってもらいます。
 

 
街の中心部より、車で10分弱、空港です。
 

 
15年位前に滑走路延長などで移転してきた空港らしく
まだ綺麗です。
 

 
1日2便の空港としては、立派です。
 

 
離島の空港にしては、ほんと綺麗で立派です。
 

 
チェックインカウンターはもちろん、自動のチェックイン機械なんか無く
対面で人との会話でチェックインです。
 

 
もうすぐ、那覇行きの飛行機がやってくると、展望デッキでお出迎え。
 

 
プロペラをぶるんぶるんと、到着しました。
 

 
39人乗りの飛行機ですが、そこそこ乗っているように、見えます。
 
さてそろそろ、搭乗口に向かいますか。
 
つづく。
 
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[ 2013/06/29 00:42 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(2)

インガンダルマを食べた!

 
大東そばを食べて、宿で休憩。
目的1つ達成できましたんで、2つ目の目的。
これらを食べたいが為に、宿は1泊2食では無く、
1泊朝食のみで予約してました。
 
宿でインガンダルマを食べたいと、情報を仕入れていました。
廻りの居酒屋で食べれると思うとのこと。
 
ちなみにインガンダルマとは、深海魚で大トロも顔負けの美味だそうです。
只、人間には吸収できない油脂成分があり、食べ過ぎるとお腹がやばいそうで。
でもうまいんで地元の人はおむつを、してでも食べるとか?
と言う事で販売が禁止されていて幻の魚とも呼ばれています。
 

 
宿の廻りに何軒か、居酒屋が有ります。
 

 
こちらは、飲みや街?の入口です。
 
それではお店に入ってみましょう。
 

 
まずは大東寿司を注文。今日は鰆は無く、まぐろとの事。
 
それと何か刺身有りますかと?注文。
今日はもうマグロだけなんですとの事ですが、ダルマは有るとの事。
刺身で少しお願いします。
 

 
まぐろは、かなり歯ごたえがあって、弾力が有る身でした。
 
そしてこの白い切れ身が、インガンダルマです。
食べてみますと、確かにちょっと甘みがあってトロけます。
確かに大トロも顔負けでしょうか?大トロあんまり食べたこと無いですが(笑)
でもやはり、脂がすごいです。
 

 
ちょっと、もずくでお口直しです。
 
インガンダルマ、いや~確かに旨いです。
おむつしてでも食べたいというのも、わかります。
今回3切れ食べましたが、これぐらいなら大丈夫なはず?
 

 
離島のスナック街ですが、そこそこ人が歩いています。
 

 
ちょっと1軒くらい覗いてみようかって思いましたが、
怪しすぎてドアを押し開ける勇気はありませんでした。(笑)
 

 
そして、宿の前の商店でビールを買い、数本かかえて宿に戻りました。
この宿なんとかロビーでWIFIが使えるので、しばらくネットして
おやすみなさいでした。
さてインガンダルマを食べたお腹は大丈夫なんでしょうか?
 
つづく。
 
[ 2013/06/25 01:51 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(8)

まずは、大東そば!

 
2013年6月に行きました、旅行記です。
 
西港で夕日を見た後、急ぎで街中に戻ります。
この南大東島、島、街の中心部は盆地の様になっていて
海は見えません。島の外周が外輪山の様になっていて、海に行くには
峠道をこえないといけません。
 

 
この外輪山のようなのを、こちらでは幕と言う様です。
そして西港から幕の上まで自転車を押して登り、そこから盆地の中心部まで
幕の下り坂を快調に下りました。
 

 
ちょっと解り難いですが、この奥が島の小中学校です。
離島のお約束で、ここに島唯一の信号機が有ります。
都会に行った時に、困らない様に学校の前に有るのでしょう。
 

 
そして、こちらが通称、親不孝通りらしいです。
ビリヤードにカラオケスナック。
 

 
こちらは、下がパチスロ屋、上が喫茶店です。
離島にパチスロ屋が有るのも珍しいですね。
 
夕方、農作業が終わり、チョットスロットでもと、軽トラで乗りつけ!
 

 
そして来ました、本家大東そば、伊佐食堂。
のはずが、冨士食堂とあります?ちなみに宿の向かいであります。
 

 
中に入ると、大東そばの、のれんが。
 

 
島で数少ない、食堂としてがんばって、営業されてるようで
朝昼晩の営業のようです。
夜はトレイに、バイキングのおかずがたくさん有りました。
 

 
そしてきました、大東そば。
 
実はこのお店、那覇に支店が有って一度食べたことが有りました。
以前は大東島でそばを打って那覇へ空輸してたらしいですが、
最近は那覇で息子さんが打ったそばを、大東島へ逆輸入してるとも聞きました。
 

 
こしが有って、かなりのちぢれ麺です。
沖縄そばは、ラーメンの様なのか、うどんなのか、判別が
難しいときが有りますが、此処のはうどんに近いと思いますね。
かつおだしが効いたスープでコシのある麺でおいしかったです。
 
まずは、大東島に来た、目的を1つクリアできました。
ちょっと宿で休憩して、目的2つ目に行きましょう。
 
つづく。
 
[ 2013/06/22 01:32 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(6)

日本最短路線に乗って、南大東島到着。

 
2013年6月に行った、旅行記です。
 
那覇空港からまず北大東空港に来まして、わずか20分程の
滞在で出発です。
 

 
次、来ることはあるんでしょうか?
でも、もう1度行って是非宿泊してのんびりしてみたいです。
 

 
RAC 836便 北大東ー南大東 1535-1550
普通運賃 8300円 区間マイルはなんと8マイル!
飛行時間は5分というアナウンスでしたが、実際は離陸から着陸まで
4分ちょっとだったと思います。
北大東島と南大東島の間は12KMくらいでしょうか?
日本最短距離の定期便でしょうね。
 

 
で、あっという間に南大東空港に到着。
もちろん島に公共交通機関なんか無いので、宿の方が
迎えに来てくれてます。
 

 
島の中心部にあるホテルです。ホテルよしざと。人口1200名のうち、この近辺に
1000名ほど住んでいるらしいです。
 

 
トイレ、シャワー付きの部屋で1泊朝食付きで6510円と
あまり安くは無いですが、離島ですししょうがないですね。
ちなみにこのお宿、秋篠宮殿下も宿泊されたことがあるそうです。
バイクでも借りようかと思いましたが、ホテルでは自転車だけとのことで
とりあえず自転車をかりて、島めぐり。
 

 
ここは農協ですね。
 

 
こちらは郵便局。
 

 
郵便局の向かいが村役場と、官庁街です。
 

 
さとうきび畑の中を汗だくで自転車をこぎながら、海に向かいます。
 

 
やって来ましたのが、西港。
那覇からの船便はこちらで荷役作業するみたいです。
ご覧の様に太平洋に面した岸壁なんで、うねりが危険で船は接岸できず、
少し離れて停泊して、クレーンで積み下ろしするみたいですね。
1度乗ってみたいんですが、日程があまりはっきりせず
サラリーマンには乗り難い航路です。
 

 
夕日が見たくて1時間ほど、オリオン片手にのんびりしてました。
 

 
ちょっと雲が出てきて、夕日が海にどぼんは、見れなかったです。
 
さて宿に帰りましょうか。
 
つづく。
[ 2013/06/20 00:53 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(6)

まずは、那覇から北大東島へ。

 
2013年6月に行きました、沖縄大東島旅行記です。
 
関空から那覇に11時に到着しまして、3時間程の乗継タイムです。
ちょっと国際通りまで、買物兼ねてぶらぶら。
その後、空港に戻りまして、久しぶりにJALラウンジでオリオンタイム!
 

 
今回、那覇ー北大東間は、特典航空券で手配しました。
以前は時々、バーゲンフェアなんかでこの区間も安い運賃があったように
思いますが、ここ数年は無くなってしまいました。
普通運賃で25000円くらい。往復割引で16000円くらい。
 

 
小さいプロペラ機なんで、もちろんバスで搭乗です。
 

 
ボンバルディアのDHC-8 Q100
39人乗りの飛行機です。
 

 
RAC847便 那覇ー北大東 1400-1510 区間マイル223マイル。
ちなみに那覇ー石垣が251マイルあります。
 

 
観光客らしき人は少なく、地元の方や仕事で訪問らしき方が多そうです。
 

 
那覇から約1時間の飛行。海一面でしたがプロペラの先に
ようやく南大東が見えてきました、しかしこの後着陸態勢でデジカメは使用禁止に。
 

そして北大東空港に到着しました。降機時南国らしく
スコールが有り、水たまりができてます。
 

 
空港建物に歩いて向かいます。
離島の空港らしく、いい感じです!
 

 
私はこの後、南大東に乗継なんで、本当は待合室で待機なんですが、
今度いつ来れるかわからないんで、外に出してもらいます。
 

 
発着表示板も、基本1日1便なんで、こんな感じです。
 

 
空港建屋の外からパチリ。
次回は何とかこの島で1泊したいのですが。
でも次はあるのか?後ろ髪をひかれつつ、搭乗待合室に戻ります。
 

 
さぁ次は、日本最短路線(ひょっとして世界最短かも)に
搭乗します。
 
つづく。
[ 2013/06/17 00:28 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(8)

B747で那覇へ、そして乗継タイム。

 
2013年6月に行った、沖縄大東島旅行記です。
 
今回、関空から那覇へはANA便で。今年はできるだけLCCでと
思ってるんですが、今回乗継重視なんで、遅れると困るので往きはANA便です。
この便は2校の修学旅行生が乗ってるみたいで、満席です。
 

 
関空便の国内線でジャンボ機も珍しいですが、787運行停止もあって
中型機が足りなくなって、今は補助的なB747がヘルプで廻って来てるんでしょうか。
今年度末で退役が発表されましたんで、これが国内線最後の搭乗になるかもです。
B787の復活が落ち着く7月からは、関空からジャンボ機は撤退なんで。
 

 
座席は横に10列、席数は多いですが、やっぱり小型機よりは
空間に余裕を感じます。圧迫感が少ないです。
 

 
今後、国内線ではお目にかかる事も無いでしょう
2階への階段。
 

 
遅れも無く。2時間ちょっとで那覇空港到着。
修学旅行生が一杯出てきますね。
 

 
到着ロビーから上の出発ロビーに移動し
JALカウンターで大東島行きを、とりあえずチェックインしておきます。
 

 
ちょっと早いですが、昼飯でも。
 

 
ふーちゃんぷる550円。
これで沖縄気分全開ですね!
 

 
先ほど関空から乗って来た、B747です。
 

 
ちょっと曇ってますが、渡嘉敷島なんかの慶良間諸島も
良く見えました。
 
さて飯食っても、乗継時間がまだ2時間半ほどあります。
ちょっと街へ。
 

 
ゆいレールでこちらまで。
 

 
国際通りへぶらぶら。
 

 
別に行くとこも無いですが、ぶらぶらと。
 

 
ちょっと、買物を。最近大阪のわしたショップが無くなって寂しいです。
空港にも有りますが、さすが此処は品ぞろえも豊富です。
 
買物終わって、さて空港に戻りましょう。
 
つづく。
 
[ 2013/06/15 01:36 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(6)

行くぞ!大東島。

 
2013年6月の旅行記です。
 
沖縄の離島に魅せられて以来、数々の島に訪問しました。
ライフトラベルとしている全国空港訪問と合わせて。
 
八重山諸島もほぼ制覇し、残るは粟国島、大東島など。
 
大東島は何年か前、1度予約してキャンセルました。その後
中々予約する機会も無く、普段の2日の休みで何とか訪問できないか
旅程を練ってました。
 

 
ちなみにKTDが北大東、MMDが南大東、OKAが那覇空港になります。
 
大東島は沖縄県ですが、位置的には宮崎県の南、沖縄本島より
約400K位、東にある、太平洋上の孤島になります。
 
飛行機運賃もJAL系の琉球エアラインが飛んでますが、
先得なんかの早割運賃もなく、那覇ー北大東ー南大東ー那覇の
三角経由で飛ぶと運賃は5万円を越えます。
折角行くなら、北と南の大東島両方に行きたいし、でも運賃が高い・・・。
 
そこで特典航空券を探してましたら、希望の日程で取れるじゃないですか
今なら台風の心配も無いしで、予約しました。(1週間後台風が通ってましたが、笑)
 
特典航空券は2区間までなんで、北大東ー南大東は有償で飛びますが、
那覇ー大東、往復が5万円くらいするのに、特典でキャンペーン中で
1万マイルで取れたのはラッキーでした。
 
と前置きが長くなりましたが、出発です。
 

 
いつものように、ラピートで関空まで。
 

 
まぁまぁ朝早い便なんで、混んでました。
それでも50~60%の乗り具合でしょうか。
 

 
以前に比べ、ほんと関空も人が多くなり、嬉しい限りです。
今後も賑わってほしいですね。
 

 
でも。3月でスカイマークが撤退してるので、国内線のこのスペースが寂しいまま。
 

 
今回、那覇まで、ピーチ、ジェットスター共、大東へ乗継するのに
適当な便がなくANA利用です。
関空発で満席便が多いのも意外ですね。
 

 
今回乗るのは、ジャンボジェットですが、なんと満席のようです。
数日前、今年度で退役というのを聞いていたんで、座席指定2Fにしようとしましたが
満席でできませんでした。
中学生の修学旅行が2校、乗っているようでした。
 

 
NH1731便 関西ー那覇 0900-1105
 
株主優待割引運賃17100円プラス、チケット屋で優待券購入4200円
この時、予約時期が遅かった為、早割運賃が無くこの運賃が一番安かったのでした。
 
さぁ沖縄へ出発です。
 
つづく。
 
[ 2013/06/13 00:49 ] 2013年6月沖縄大東島 | TB(0) | CM(6)

2013年4月 壱岐福岡旅行記その4

 
さて壱岐に宿泊せず、折角博多まで移動してきましたが
雨も降りだし、ホテルにチェックインすると、出歩くのも面倒になり
そのままバタンキューでした。
 
そして翌朝。
 

 
ホテルの朝食。ここは500円ほどでバイキング形式の
朝食が頂けます。
 
そしてチェックアウトは11時までOKなんで、その後部屋でごろごろ。
 
チェックアウト後はキャナルシティへ。
 

 
さて最後にラーメンでも食べて帰りましょうと、
こちら、ラーメンスタジアムへ。
 

 
あちこちの、お店がありますが、やはり博多のお店ということで
こちらのお店に入りましょう。
 

 
背油が多いとんこつラーメンでしたが、おいしく頂きました。
 

 
昼の中洲をぶらぶら歩いて、地下鉄駅に向かいます。
 

 
さて福岡空港からの帰りは、ジェットスターです。
 

 
GK234便 福岡ー関西 1440-1545
 
この時、3週間前くらいの購入で、込み込み4490円でした。
 

 
最近、LCCに乗って思いますのは、客層がやっぱりJAL,ANAとは
違いますよね。ビジネスマンらしき人はほとんど見かけないし。
やはり、若い方が多いですね。それと以外に熟年夫婦のようなかたも
結構見かけます。
 
そしてほぼ定時に関西空港到着でした。
 

 
ほんと今年は、ANA,JALに乗らなくなりました。
当面、国内はLCCでの旅が、続くと思います!
 
おしまい。
[ 2013/06/10 00:50 ] 2013年4月 壱岐福岡 | TB(0) | CM(4)

2013年4月 壱岐福岡旅行記その3

 
2013年4月に行きました旅行記です。
 
前回、壱岐空港に到着しまして、空港連絡バスで印通寺港まで来ました。
 

 
まずは、切符の購入をしておきます。
壱岐印通寺ー唐津東 1940円 1845-2025
 

 
小じんまりした、港町ですね。
 

 
漁船も多そうで、海の幸は豊富と思われます。
やっぱり1泊するべきだったかなと思います。
 

 
街の中心地?付近ですが、あまりお店も開いていません。
 

 
30分程のぶらぶら歩きを終え、港まで。
フェリーが入港して来ました。
 

 
こちらの船で、佐賀県の唐津まで行きます。
 

 
そして船に乗りこみまして、結局壱岐には1時間半程の滞在でした。
 

 
また近いうちに行きますよ、次回は1泊してのんびりしますんで。
 

 
そして1時間半程で唐津東港に到着。
 
ここから連絡バスで大手口まで移動します。
博多行きの高速バスの最終が2100発で有ります。
 
そして1時間ちょっとで、博多天神に到着しました。
 

 
バスを降りた場所から、ホテルまでは徒歩10分程。
ぶらぶら歩いてますと、タイミング良く?ぽつぽつ雨が。
ホテルに着く頃には、傘が居るくらいに。
仕方ないのでホテル前のラーメン屋さんに飛びこみました。
 

 
お腹空いてたんで、替え玉もしてしまい、
ホテルに帰った頃は、もうバタンキューで結局夜の中洲を
徘徊すること無く終わってしまいました!
 
つづく。
[ 2013/06/07 02:18 ] 2013年4月 壱岐福岡 | TB(0) | CM(2)

太平洋の孤島、南大東島に上陸!

毎日、帰宅が午前様の残業続きで、気持ち切れかける、日々。大阪を飛び出して、やって来ました、沖縄! 生中継です。




関空から、ジャンボジェットで!
全日空では本年度中に退役だそうで、
国内線では、これが最後の搭乗かも。




那覇空港で乗り継。




北大東で、また乗り継ぎやって来ました、南大東島!




宿で自転車を借り、うろうろ!




夕日は、雲が多くいまいち!







そして、マグロで一杯!




白い身は、食べたかったインガンだるま、であります。これについてはまた後日詳しく!




明日は、こちらも雨みたい。飛行機大丈夫やろうね。水曜日仕事なんで。

また旅行記で詳しく!
[ 2013/06/03 21:54 ] きまぐれ日記 | TB(0) | CM(6)